リーダー:芳賀高洋(岐阜聖徳学園大学)

検討内容

一人一台時代の学びにおけるデジタル学習資源の流通ならびに有効かつ十全な利活用を普及促進するために、デジタル学習資源の流通と望ましい利活用の在り方、著作権の集中管理体制の在り方、クリアリングハウス等のライセンシング体制、情報テクノロジーによる学習資源利用データの蓄積と活用体制の構築等について、教育現場の実態や学術的観点を踏まえて検討・提案を行う。

成果イメージ

学習資源に関する各種提言、学習資源流通スキームの提案、関係ガイドライン提案、関連のオープン研究会(オンライン含む)、関連するデジタル出版物の著作等

参加者イメージ

大学、学校、各種団体・企業等の一定程度専門的な経験・知識を有する者

活動概要

定例会議、ならびに、オープン研究会(オンライン含む)を開催

最近の活動状況

現在、活動状況に関するお知らせはありません。